スポンサーサイト

  • 2014.08.16 Saturday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク


一定期間更新がないため広告を表示しています




結婚線の見方(手相)



JUGEMテーマ:恋愛/結婚


手相で性格、適職、恋愛の傾向がわかるといいます。
結婚線の見方について調べてみました。

まず、どちらの手かということですが、
手相を見るときは左右の手を見ながら、
バランスよく判断する必要があるそうです。

さて、結婚線の位置ですが、
下図に示すように、小指のつけ根と感情線の間にみられる
短いよこ線を結婚線といいます。(この位置を水星丘と
呼びます)



水星丘が、コミュニケーションや契約などを意味すること、
そして、小指には、子供や生殖などの意味があることから
結婚線がこの位置にでるようです。

結婚線からとのようなことがわかるのでしょうか?

結婚を考えるような人の縁の数、およその結婚の時期
結婚後の幸せ、浮気の傾向などなどがわかるようですね。

結婚線の主なチェックポイントとして
・長さと太さ:相手との縁の深さ(一般的に、良縁は太くて長い)
・位置:結婚線の位置が感情線に近いほど早婚
・本数:1本の結婚線は幸せな結婚生活を示し、2本が平行している場合は
   2度結婚する可能性あり。3本以上は恋愛の回数が多いしるし。
・向き:上向きは理想以上の相手と結婚できるという意味で、下向きは
   結婚生活に不満がある状態。
(手相の本によって異なると思いますので、参考までに読んでください)

その他、複線があるかどうか、分岐や交差があるかどうか
などもありますが、省略します。

興味深い結婚線としては、
玉の輿をあらわす結婚線というものがあって、
これは、結婚線の先端が太陽線に達して場合で、
非常にラッキーな結婚線とか。
(太陽線:薬指の下の太陽丘にでるタテ線で金運に関係する)

一度、結婚線、確認してみてください。

なお、手相は年齢とともに変化するそうです。
明るく、ポジティブに、そしていつも感謝の気持ちを
もって過ごしている人は、手相が良くなり、運が向いて
くるそうです。